2010年10月29日

REO-Terzzo 口コミ KKブラザーズ


「負けないねぇ、この自動売買ソフト!」
思わずそう口走るFX自動売買ソフトを使ってみたくないですか?

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含み損はあるにせよ、実損は出ない。このありがたみは、ある程度の実戦経験を積んだFXトレーダーなら誰でもわかるでしょう。


投資の初心者が損切りできずに大損してしまうのも、心理的に実損を受け入れられないからです。


株式投資では、含み損のある銘柄を含み益のある銘柄と一緒に決済する「合わせ切り」という手法もあるくらいです。少しでも心理的負担を軽くするための工夫ですね。


ところで、FXの世界にはこのような決済の仕方をもっとシステマティックに、かつ、全自動で行う自動売買ソフトがあります。


そのソフトとは、「REO-Terzzo (アールイーオーテルッツォ)」と言います。この自動売買ソフトは、真剣に実損がでません。


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REO-Terzzoの動作を人間のトレーダーになぞらえて説明すると、こんな感じになります。


トレーダーA(REO-Terzzoでは利益追従シフトというロジック)
トレーダーB(REO-Terzzoでは相殺シフトというロジック)


トレーダーAとBはタッグを組んでFXのトレードを行います。
Aはトレーリングストップなどを使って利益を伸ばすのが得意です。
一方、BはAの取りこぼしを埋め合わせるトレードに専念します。


エントリー後に順調に含み益が増えれば、Aは絶好調です。どんどん利益を伸ばそうと頑張ります。そんな時、Bに出番はありません。


でも、いつもそんなに上手く行くはずないですね。見込み違いもあります。含み損が所定の大きさまで膨らむと、今度はBの出番です。


Bは含み損を帳消しにするためのトレードを新規に行います。このトレードは統計的に含み損を帳消しにできる可能性が非常に高いものなんですね。


新しいポジションが先の含み損を穴埋めできるようになった段階で、両方のポジションを決済します。つまり、意図的に作り出した「合わせ切り」です。


この仕組みが働いているところを見れば、「このソフトは負けないんじゃないの?」って思いますよ。


REO-Terzzoはバックテストよりも実運用の結果を重視しているように思えます。もちろん、バックテストの結果も公表しているのですが、リアルタイム口座の開示の方に力を入れています。


REO-Terzzoの負けないFX自動売買に興味のある方は、ぜひ、5分おきに更新される実運用の結果を確認してみてください。上で説明したような状況がまさに起きているかもしれません。


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FX自動売買「REO-Terzzo (アールイーオーテルッツォ)」の口コミ、レビュー、感想などの情報を公開しています。「REO-Terzzo」の最大の強みは実損が発生し難いこと。含み損は自動的にリカバリーします。




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posted by Skylight at 16:34| REO-Terzzo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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